お知らせ

阿久比町できつねの赤ちゃんが発見されました!

阿久比町の住民が、きつねの赤ちゃんが弱っているところを保護し、その後すぐに野に帰しました。
今では見かけることが珍しくなりましたが、その愛くるしい顔は私たちを和ませてくれるに違いありません。
阿久比町には権現山という山がありますが、この山は児童文学作家である新美南吉の著書「ごんぎつね」の舞台となった山です。今回発見された場所は権現山ではありませんが、きつねとは縁の深い町です。
奇しくも今年は新美南吉生誕100周年です。これも何かの縁なのでしょうか・・・


阿久比町までの交通案内
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